カンボジア:ゴミ山に生きる子どもたち

友人が写真集を出しました。「カンボジア ゴミ山に生きる子どもたち」です。今は関係者以外立ち入り禁止となったプノンペン郊外のゴミ山に何年も何年も足しげく通い、取材を重ねた渾身の一作。私としても思い出深いあの場所の貴重な記録、よろしければ是非ご一読ください。

閑話休題。ちょっと早いですが2012年の夏に「第二回 浮遊会」を予定しています。我こそはという浮遊人の皆さんからの発表を心からお待ちしています。研究発表していただける方、気長に待ってますのでご一報ください。
(文・クーロン黒沢)



“カンボジア:ゴミ山に生きる子どもたち” への1件のコメント

  1. 「カンボジア ゴミ山に生きる子どもたち」、
    家族をボランティアしてます、
    おれらが元祖だっ!

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